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ホワイトキーの美人29歳女性との実際の会話その2

 

引き続きバドミントンネタです

 

 

自分「大会とか出たんですか?」

 

女性「高校の時は出ましたね。すごい弱小だったんで。
    でもストレス発散になりましたから」

 

自分「スマッシュ打つとき、スカッとしますもんね。
    シャトルをうまいこと打てると気分いいですよね」

 

自分「でも僕、スマッシュ打つとき、変な癖があって、
    腕をこう、ピーンとしちゃうんですよ。
    すごい先生に怒られたんですけど、最後まで治らず。」

 

女性「見てみたい(笑)」

 

自分「いや、見せられない」

 

女性「最近はやりますか?」

 

自分「ときどきやります。」

 

女性「へー」

 

自分「本当にストレスが溜まったときとか、
    壁打ちとかやりますもん。
    ラケットが家にありますから。」

 

女性「へー」

 

自分「やります?」

 

女性「やらないですね」

 

ちょっと話しのテンポが早くなってきました。
この女性はちょっと疲れが見えてきたので、
スローダウンしてあげた方がいいかもしれないと思いました。

 

 

ホワイトキーなどの婚活パーティーは、
後半戦になればなるほど、
疲れが溜まってきます。

 

全員が初対面なので、
疲れが倍増するんです。

 

だから、適度に笑わせるトークを入れておかないと
女性が男性を選ぶ思考が停止するんです。

 

 

今回のホワイトキーに参加している女性でも
同じ特徴がありました。

 

相手女性をちゃんと観察してトークをしていきましょう。

 

 

ちょっとスローダウンしようかと思った矢先、
彼女から質問してきてくれました、

 

 

女性「料理好きなんですね」

 

自分「そうそう。あれ、××さんは料理が修行中じゃないですか」

 

女性「はい」

 

自分「僕も全然レパートリーが増えなくて・・・」

 

女性「でも自分でつくってるなんてすごいですよ」

 

自分「そうですか〜。なんかつくるのが好きなんですよね。中華ばっかりですけど。」

 

女性「わかります。取りあえず、火通れば。」

 

自分「わかる!俺もそう。火が通ってて、ちょっと味がついてればね」

 

女性「あと、マヨネーズをね」

 

自分「お!そうきたか!やるね〜。俺は醤油かな〜」

 

 

 

彼女は、料理は修行中と書いてましたので、
あまり料理ネタで話が弾まない感じでした。
なので、いったんこちらで次の話題に行こうかどうしようか
ちょっと迷っていたら、またまた彼女から質問してくれました。

 

 

女性「旅行がお好きなんですね。あ、京都・鎌倉が限定なんですね」

 

自分「そうじゃないけど〜、苔寺!とか。」

 

女性「ウフフ。コケデラって言いたいだけでしょ!」

 

自分「違いますよ。コケデラって言いたいだけじゃないんですよ」

 

 

というちょっとしたやり取りをしたときに、
自己紹介タイムが終了しました。

 

 

この女性は美人で、
会話の切り返しがうまいので、
かなり仲良くなれたような気がしました。

 

あとでホワイトキー名物の中間印象相性診断シートを見ると、
この女性は、私を1位指名してくれていました。
ありがたい。

 

 

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