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ホワイトキーで見かけた婚活地獄に突入している女性の特徴と抜け出す3つの解決策

婚活地獄に突入している女性

 

 

婚活パーティーに頑張って参加しているのに、
カップリングできず、何度もパーティーに参加しては
疲れ切っている女性を見かけます。

 

 

 

ホワイトキーでも見かけました。

 

 

 

その女性は年齢は38歳。

 

 

アパレルで働いていて、
バッグをメインで販売しています。

 

 

 

この女性は、

 

 

自分が興味がない人から興味をもたれるが、
自分が話したい興味がある人とは話が合わない、カップルになれない

 

 

という状況でした。

 

 

 

 

こういう女性は多いと思います。

 

 

 

 

そんな女性に話を聞くと、

 

 

「自分の条件は妥協できない」

 

 

なんて言葉を聞きますが、
38歳になったら、そろそろ自分のことをしっかり見つめなおして
相手を決めて行かないと婚活地獄からは抜け出せなくなります。

 

 

 

 

このような女性には、

 

・自分の考えに固執

 

・相手のマイナスな部分が目に付く

 

・男性の年代別女性へのニーズを知らない

 

 

という特徴があります。

 

 

 

 

自分の考えに固執してしまう女性

 

 

 

まず自分の考えに固執してしまうというのは、
あなたが結婚相手に考えてる条件を指します。

 

 

 

「年収は600万以上ないとダメ」

 

「身長が175p以上ないとダメ」

 

「長男じゃなきゃダメ」

 

「自分は専業主婦になりたい」

 

 

 

といった条件です。

 

 

 

38歳になったこの女性の場合、
その条件を持っている男性からは、
まったく相手にされません。

 

 

なぜならその条件をもってる女性は、
20代の女性も30代前半の女性も持っている条件だからです。

 

 

 

38歳のあなたは、
この20代女性や30代前半の女性に勝てますか?

 

 

 

 

ホワイトキーで1対1で会話を次々としていきますが、
20代の女性と話した後、30代後半の女性と話すと正直、
テンションが下がります。

 

 

なぜならギャップがすごく、20代女性の方がキラキラと見えてしまうのです。

 

 

 

そういう状況の中で自分の考えに固執しすぎると、
本当に誰にも相手にされていないことに気づくと思います。

 

 

 

なので、35歳から1歳年を取るごとに、
1つづつ結婚条件を減らしていきましょう。

 

 

そうしないと老後は1人になってしまいます。

 

 

 

こんな話をすると、
老後は別に1人でいいなんて言う女性もいますが、
本当に老後になったときに、
後悔するのは自分だと思います。

 

 

 

まだ需要がある今しか結婚はできないので。

 

 

 

 

相手のマイナスな部分が目に付く女性

 

 

婚活地獄に陥っている女性と話すと、
ほとんどの場合、減点方式です。

 

 

 

さきほどの38歳の女性も同じでした。

 

 

 

どんな男性がいいか話をしてみると、

 

 

「趣味がない男はダメ」

 

「40歳になって役職についてないとダメ」

 

「髪型がダメ」

 

「私服がダメ」

 

 

と1人の男性を減点して、
普通の点数になった男性しか興味がないという考えです。

 

 

 

ただ男性も減点主義です。

 

 

 

男性の場合はシンプルです。

 

 

 

「38歳はアウト」

 

「見た目がブスなら一発アウト」

 

「ノリが悪いと性格も悪いからアウト」

 

 

 

というようにおおざっぱに
どんどん切っていきます。

 

 

上記を見てもらうとわかるように、
年齢でそもそもアウトだということがわかると思います。

 

 

このように減点方式は婚活の場合、
当たり前ですが、
38歳の女性は、その減点主義ではなく、
相手男性のいいところを見つける方式に変えて行かないと
相手が見つかりにくいです。

 

 

 

だって年齢で男性から見向きをされなくなっているのですから。

 

 

 

そういう男性ではなく、
女性から減点されている男性の中から
自分がいいなと思う人と見つける状況にあることを理解しましょう。

 

 

 

 

男性の年代別女性へのニーズを知らない女性

 

 

男性は女性に対して、
年齢別にそれぞれニーズを持っています。

 

 

例えば、

 

<20代後半>

 

20代後半の女性には、
一緒にいて楽しいということを求めています。

 

20代前半の女性とは違って、
なんでもかんでもバカみたいに楽しいという女性ではなく、
これはすごく楽しいけど、これはつまらなかったといったように、
ある程度の物差しをもって、自分の考えていろいろ取り組んでいる女性を求めています。

 

毎日電話やメール、ラインが欲しいと言ってくる女性は
男性は嫌がります。

 

 

<30代前半>

 

余裕がある女性を求めています。

 

30代前半ともなると、
後輩もいて周りも結婚していく女性が多い状況です。

 

その中で、
自分のペースで生活をして楽しみも見つけているので、
仮に仕事で会う頻度が少なくとも20代女性のように、
いちいち感情を爆発してくることなく、
一緒にいる時間を最大限楽しもうと接してくれる女性を希望しています。

 

 

<30代後半>

 

いろいろと気づいてやってくれ、
提案してくれる女性を求めています。

 

家事にしても仕事にしても、
ちょっとした提案や意見をくれたり、
このやり方がの方がいいからこうやっておいたよと
さりげなく嫌みなく進めてくれるような包容力がある女性を求めます。

 

 

 

以上のように、
年齢別に男性もニーズを持っています。

 

 

このようなポイントを踏まえて、
ホワイトキー中、話をしてあげると男性は、
その女性が自分が想定している年齢よりも越えていたとしても、
ちょっといいかもと思うようになります。

 

 

私が35歳のときですが、
ホワイトキーで出会った39歳女性に対して、
包容力を感じてお付き合いに発展しました。

 

 

39歳なんて29歳の女性と比べたら、
シワも多いしフレッシュさもありません。

 

 

でもこの女性は、
意固地になっているわけでもなく、
自分の生き方をちゃんと持っており、
お互いに共生できる未来が、
あの短い会話の時間の中で感じることができました。

 

 

こういう女性は、非常にモテます。

 

 

男性が30代後半女性に抱いているニーズを
完全に持っていた女性ということなので。

 

 

特に強烈に美人というわけでもなく、
外見はすごい美人な女性ではなかったのですが、
男性が年齢別にもつニーズを持ち合わせていると
ホワイトキーのパーティー中、やはりモテていました。

 

 

 

 

まとめ

 

 

以上のように、
ホワイトキーでも婚活地獄に突入している女性を見かけますが、
もし自分が当てはまるなと思ったら、

 

 

・自分の考えに固執せず、1歳年取るごとに1つ条件を捨てる

 

・相手のプラスな部分を見つけに行く

 

・男性の年代別女性へのニーズを知って振る舞う

 

 

という3つのことを試してみるといいかもしれません。

 

 

 

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